beyond ur lens.

2009年12月

 1205LUCKY DOG1

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【model:安芸イブキ(ジャンカルロ)、ごま(ジュリオ)※敬称略】

とりあえず…反省だらけの撮影会でした…orz
大人数のシェアが久しぶりだって言うのもありましたが、とにかく人がいる中でのライティングに凄く気を遣ったし、難しかった…!!
私なんか今回かなりテンパってた気がします^q^
あーこう言うのもコスプレ撮影だと慣れないとダメなんだな、と痛感。
どんな状況下でも安定して撮影できるようになりたい。
なんと言うか今回は私ぼろっぼろでした;後半イブキさんごまさんに動き指示とかまかせっきりだったよなー笑
使えないカメラ発揮してましたすみませんー;
悩み過ぎてって言うのは良くないなあ…やっぱり自分とモデルだけの空間の方が集中できるって言うのは、
他に何か入ったら集中できないって言ってるのと同じですよねorz
次は同じことしないように集中力鍛えておきます…!

でも私との撮影に慣れてくれたのか、何も言わなくてもとてもいい被写体でした。
と言うか二人とも演技力上がってきてるきがする…!写真見てて凄く切なくなりました。

色々撮影して回ったけどサンドはほんと最後にして良かったですw
もうあれ砂ってか粉でした。軽すぎて舞ってた。自分よりもカメラが何より心配でした…(点検しましたが)
二人にも粉っぽい中捨て身で頑張ってもらいました。ジュリジャンいいなあ…大好きなので、
ほんと大好きなので、撮影できるのが嬉しい…!

サンドから出た時もう3人とも真っ白だったけどw次やるならクリップオンじゃない方がいいな…


写真はほぼ50で撮ってきました。狭いスタジオはやっぱり50の画角だと苦戦するけど、
一番自然に撮れるのもやっぱり50なんですよね。
もう少し練習して狭いスタジオでも効果的に使えるようにならなければ。

今回かなり近づくって言うのを要求しまくった気がしますw
自分がモデルしてると気づけないんですけど、カメラから見るとほんとぶつかるくらいまで近づく、
って言うのが一番自然に見える距離なんですよね。
そのままにすると心の距離のような不自然な隙間ができるので笑。
最初はどのくらいか測りかねていたイブキさん達も段々慣れてくれましたw
有難うございます!

追記にサンド。一応。
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